| 1.支援基金 |
|
◇対象 |
・・・・ |
@ |
原則として党籍を有する者で、公認または推薦(他党籍を有しない者)で立候補する新人女性。 |
|
|
|
A |
原則として1期または2期の現職女性議員で、他会派から民主党会派へ移籍する候補者についても一部を支援する。 |
|
◇条件 |
・・・・ |
@ |
当選後は民主党会派及び民主議員ネット・北海道に所属すること(市町村議会に会派の届出がない場合は、民主党の地方議員組織である民主議員ネット・北海道に加入すること)。 |
|
|
|
A |
民主党北海道の定める党費に相当する寄付金を納付すること。 |
|
◇援助額(本部基金・北海道連基金との併給) |
|
|
・・・・ |
国政 300万 |
|
|
|
道議 130万 |
|
|
|
政令市議 70万 |
|
|
|
一般市議 60万 |
|
|
|
町村議 40万 |
|
◇返済義務 |
・・・・ |
支援対象者が当選後、会派を離脱した場合は、支援基金の全額を民主党北海道に返金しなければならない。 |
| 2.貸付制度(供託金相当額の選挙資金貸付) |
|
◇対象 |
・・・・ |
党籍を有する女性新人の地方自治体議員候補者 |
|
◇条件 |
・・・・ |
当選後、民主党北海道が定める党費に相当する寄付金を納付すること。 |
|
◇貸付額 |
・・・・ |
道議 60万 |
|
|
|
政令市議 50万 |
|
|
|
一般市議 30万 |
|
|
|
町村議 20万 |
|
◇返済義務 |
・・・・ |
当選者は貸付金を民主党北海道に返済する。落選者は候補者個人への寄附として相殺する。 |