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●2004年8月1日 ゴルフコンペ、パークゴルフ大会を開催しました。 |
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幕別町札内川ゴルフ場において、第5回ゴルフコンペを行ないました。 午前6時30分より開会式。22組・88人の参加をいただきました。 大変な猛暑の中、バテルことを考え、多くの人はカートを使用してのラウンドです。 好プレー、珍プレーが続出。池ポチャ賞も有りで、楽しくプレーしました。 |
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後援会「女性の会」も同日、幕別町のパークゴルフ場でプレーを楽しみました。 中には男性の姿も見られますが、管内町村からの参加ですので、運転手役です。 賞には該当しませんが、一緒にプレーを行ないました。 |
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●2003年7月19日
青ダモ資源育成の会主催「青ダモ植樹祭」 |

人気のプロ野球選手、少年野球チームらとともに、野球バットの素材となる「青ダモ」の植樹祭に参加しました。
場所は、道有林である野幌森林公園。
先の道議会第一回定例会において、私が道産バット材「青ダモ」の資源育成対策について質問(03.2.19)したこともあり、子ども達がプロ選手と一緒に植樹に汗を流す姿に、「バットの森づくり」という夢をみました。 |
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「青ダモ」は、モクセイ科の広葉樹。
名は、もともと東北地方の方言です。
枝を切って水に入れると、藍色の蛍光を発することに由来します。
この青い水は、アイヌの人たちが入れ墨をするときに消毒用に使ったとのことです。 |
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プロ野球選手の80%は、青ダモバットを愛用しています。
オリンピックでの金属バットの使用禁止などの状況からも、ますます需要は高まると考えられます。
ところが、製品となるまでには、成木である高さ10〜12メートル、太さ30〜50センチメートルが必要です。
実に、80〜90年先のことです。
写真は、2000本安打達成(03.7.5)の中日ドラゴンズ:立浪和義選手。 |
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ヤクルトスワローズ選手とともに
写真右から
度会博文 内野手
真中哲也 外野手
古田敦也 捕手
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「青ダモの森」の成長とあわせ、未来のプロ野球選手が誕生することを心から願い、一層の植樹の輪が広がりますよう努力を続けてまいります。 |
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| 2003年3月更新 |