1970(昭和45)年、国鉄(現在JR)に就職。1985(昭和60)年から、衆議院議員小林恒人公設秘書を務める。1995(平成7年)から参議院議員すがの久光公設秘書。1991(平成3)年には党議員秘書団の一員としてイギリス・フランスの国会視察のため訪欧。1993(平成5)年、札幌市議会議員補欠選挙で初当選する。
現在、美香保中学校PTA会長。市議会厚生常任委員会委員長。
2000(H12)年・2001(H13)年、北海道福祉関係議員等連絡会議のメンバーとして欧州を訪問。
私は、これからの札幌のまちづくりにかかせないのは、計画段階から市民の声をしかり聞き、取り入れる「市民参加」の仕組み、手順を確立し、貴重な税金を有効に使うことが重要だと思います。 |